キャバクラ嬢がアフターに行きたくなる男性のタイプ3つ

アライグマの人形

キャバ嬢とアフターに行くことが出来れば、もう少しで落とせそうな感じがしますよね。キャバクラ嬢も仲の良くない(好きではない)お客さんとアフターに行くことはほとんど無いです。アフターに行くことが出来れば、キャバクラ嬢と自分自身の関係が一歩進んだと思ってよいかと思います。そこで今回は「こんな男性とならアフターに行ってもいい」と思われる男性を、ご紹介していこうと思います。

少し控え目な男性(お金はある程度あるのが前提)

あまり積極的すぎる男性だとキャバ嬢は身の危険を感じてしまいます。身の危険がおよびそうな男性とはキャバ嬢は絶対にアフターしようと思いません。ましてやキャバ嬢は接客業の極み。色々な男性を毎日見ているので、危険そうな男性はなんとなくわかってしまうのです。逆に少し控え目な男性で、さらにお金を持っていれば何度か通えば必ずアフターに行ってもらえるでしょう。行ってしまえばこっちのものなので、店では見せない積極的な姿を存分に見せてキャバ嬢にアピールしてくださいね(もちろん無理やりはダメです)。

友達同士で来る男性

1対1でアフターに行くのはとても緊張しますが、友達もついていれば安心です。友達とお店に来たときはアフターのチャンスだと思ってください。もちろん友達と一緒が前提になってしまいますが、お店以外のキャバ嬢を見れる良い機会です。それがキッカケで仲良くなれば、1対1でもアフターが可能になるかもしれません。くれぐれんも無理やり友達を帰らせたりしないように気をつけてくださいね。

何時までには帰すと公言してくれる男性

もちろんもう終電はないので「何時までには帰してあげるし、もちろんタクシー代も出す」と公言してくれると行ってもいいかなと思えるようになります。もちろんあらかじめタクシー代も出すことを公言してあげましょう。キャバ嬢からすればはじめてのアフターは「行ってあげる」感覚なのです。それなのに、自分自身でタクシー代を出費しなければならないアフターなんて行きたくないのがキャバ嬢の心境です。少しわがままに感じるかもしれませんが、キャバ嬢の心のうちを察してこそキャバ嬢を落とせる可能性が高くなります。

アフター基準は都心のキャバクラに行くほど厳しくなる傾向にあります。毎日何人もの接客をするキャバ嬢の目にとまるような男性になれるように、しっかりとお気に入りキャバ嬢の性格を見極めてからアフターに誘うようにした方が良いかもしれませんね。

 

キャバ嬢と仲良くなる為の過程5ステップ

お花マグネット

皆さんはお気に入りのキャバ嬢と仲良くなる為にどのような努力をしていますか。きっと皆さん駆け引きをしてみたり、遊びに誘ってみたり色々手を尽くしていることだと思います。今回は、私がキャバ嬢としてお客さんと仲良くなる過程の基本パターンを紹介します。本当に仲良くなると、お店以外でもあってもらえる可能性が増えるので、是非実践してみましょう。

毎週1回、コンスタントに会いに行ってあげよう

まず一番重要なのがコンスタントに会いに行ってあげることです。誰でも長い間会わないでいると他の人に気が行ってしまうこともありますし、情も薄れていきます。なので、週一回会いに行くのは基本です。

週の真ん中に連絡なしで突然行ってあげよう

少し仲良くなってくると、キャバ嬢との関係もマンネリしてきます。同じ曜日に行って大体のお店でのパターンも決まってきます。そんなマンネリを脱するためにも、アポなし突撃訪問です。もちろん、キャバ嬢が休みであっては無駄足になってしまうので出勤日は確認しておきましょう。まさかその日に来てくれると思っていなかったキャバ嬢はきっと喜んでくれると思います。稀に突撃訪問を嫌がるタイプのキャバ嬢もいるので、性格は見極めましょうね。また、突撃訪問の直前に連絡するのも良いかと思います「今お店の下にいるんだけど、行っていいかな」など、急に行くよりは1分でも心の準備が出来るのでキャバ嬢としてはいいかもしれません。

同伴の約束をしてみよう

仲良くなってきたところで次は同伴に誘ってみましょう。同伴はお店に行くことが前提なので嫌がるキャバ嬢は少ないはずです。また、同伴の約束を取り付けたら同伴プランもしっかりと練りましょう。女の子にウケのいいお店のリサーチも必須です。ここで注意すべきことは絶対に密室などの空間に二人にならないことです。いきなり個室を予約されてしまったりすると女の子は構えてしまいます。同伴キャンセルになりかねません。個室であっても密室ではないところにしましょう(他のお客さんが多少見えるなど)

アフターに誘ってみよう

さあ、アフターに誘ってみましょう。アフターの約束を取り付けたら、貴方もキャバ嬢のお気に入りとして認められたことになります。アフターに関しては同伴のように自分にお金で返ってこないので、本当に信頼するお客さんとしか行きたくないのです。なのでアフターい誘ってみてオッケーならば自身をもっていいでしょう。

ここまで来たらあなたとキャバ嬢は、かなり仲良くなれていると思います。今後もお気に入りキャバ嬢ゲットに向けて頑張っていきましょう。

ハズレのお客さんに当たってしまった残念な日

お酒

この日は指名のお客さんもまばらだったので、フリー卓まわりをすることになりました。なんだかフリー卓まわりって人気ないキャバ嬢みたいで恥ずかしいけど「この際、頑張って新規のお客さんを掴もう」と思っていたのですが・・

お金もないのに俺様系

「最初からお金を使わない主義」というものの、ドリンク1杯も頼ませないケチケチぶり。お酒も頼ませてもらえないのにテンションが上がるはずもなく、すぐ違う人に回してもらいました。たとえ最初の来店だとしてもグラス1杯のビールくらいは頼ませて欲しいのがキャバ嬢の心の内なのです。

気持ち悪いセクハラ系

お金はそこそこあるけど、日々の仕事で相当なストレスがたまっているのがこのタイプ。仕事のうさをキャバクラでセクハラして晴らしちゃおう系のお客さん。しかも酔っぱらってしまうと自分が見えなくなるので、気を付ける必要あり。隙をみつけては触ってくる。慣れないキャバ嬢だと鳥肌ものなので気を付けよう。私はすぐにトイレと言って席を立ち、卓を変えてもらいました。

話さない系

結構キツイのがこのタイプ。お店にもよりますが、私のお店はフリーのお客さんには大体20分弱くらいフリーのキャバ嬢がついていました。なので、しゃべるのが嫌いなお客さん相手に20分つかないといけないのはキツイです。でも、このしゃべらないお客さんの心を、どのように開かせていくかもキャバ嬢の腕の見せ所。もしかしたら、凄くお金を落としてくれるお客さんかもしれないので邪見には扱わないようにしなきゃいけません。本当に自分がタイプじゃないから話したくないのか、それとも話すのがすごく苦手なのか、見極めが大切です。この日私はメールアドレスを交換してから次のキャバ嬢にチェンジしましたが、これからメールしてみてお客さんの本質を見極めなければなりませんね。

飲め飲め系

お酒の弱い人に辛いのがこのタイプ。とりあえず席につけば一気、トイレに行けば一気となにかにつけてお酒を飲まそうとします。お酒がとても強い人にとってがお金も落としてくれる良いお客さんになり得ますが、そうでない人にとっては覚悟が必要なお客さんです。私は比較的お酒に強いのでこのお客さんは今日一番の今後につながりそうなお客さんとなりました。場内指名も貰えたので期待できます。今後のアフターフォローはしっかりとしていかなければと思いました。とりあえず、この手のお客さんが来ると分かっている場合はウコン必須ですね。

色々なお客さんがいますが、あまり良いお客さんに当たらない日もあれば良いお客さんばかりの日もあります。誰にでも幅広く対応できるように、接客の腕を磨くのもキャバ嬢の仕事ですね。

キャバ嬢の醍醐味 バースデーイベント

お花

キャバ嬢を経験するなら絶対一度はやっておきたいバースデーイベント。そんな晴れ舞台のバースデーイベントでお気に入りのキャバ嬢が喜ぶ顔が見てみたくありませんか。今回はいくつかポイントを紹介しようと思います。

友達も連れてきて盛大に

友達も連れてくると、それだけで卓の単価が跳ね上がります。そして、盛り上がります。出来れば盛り上げ役を何人か連れてお店へ行ってあげましょう。お店が盛り上がることは、バースデーイベントとしてとても大切です。お店側もバースデーイベントの為に色々装飾を施したり、写真を撮ったりして盛り上げる努力をしているのでそれに乗っかってあげましょう。きっとお気に入りのキャバ嬢もとても喜びますよ。たまに居るのですが、くれぐれも無理に一気とかさせないように気をつけましょう。

派手で豪華なお花をプレゼントしてお店の雰囲気を盛り上げてあげよう

豪華な花束はそれだけで場が華やかになり、盛り上がります。出来ればここもケチらず豪華な花束を持って行ってあげましょう。もちろん花束だけでなくプレゼントも忘れずに。そして間違ってでも本気の告白やプロポーズをしてはいけませんよ。その場がしらけてしまいますので、慎みましょう。

プレゼントはケチらず豪華に

花束とセットでキャバ嬢が喜ぶプレゼントも持って行ってあげましょう。ブランドものが鉄板ですね。間違ってもおソロのものや、指輪などはやめておきましょう。あまりにも本気度を押し出すとキャバ嬢は引いてしまいます。ブランド物の他にはドレスなどもいいかもしれません。好みがしっかり分かっている場合はおすすめ致します。

シャンパンタワーをやってあげよう

やはりこれですね。とても場が盛り上がります。そして安いものではないので、キャバ嬢も普段の日ではなかなかお目にかかれないものなので興奮します。テンションもあがり、帰り際ハグぐらいならしてくれるかもしれませんよ(あくまで「かも」ですが・・)ただ、お金が無いのに無理をして破産なんてことにならないように自己管理はしっかりしましょうね。

しっぽり飲むタイプなら、キャバ嬢の休息の場になってあげよう

お客さんの中には盛り上ががるタイプのお客さんだけじゃありませんよね。しっぽり飲むタイプのお客さんにおすすめなのが「キャバ嬢のオアシス」になることです。盛り上がる系の卓はバースデーイベントとしてはとても有難いのですがキャバ嬢も疲れてしまいます。自分のところではゆっくり好きな物を飲んでまったりしていいよという雰囲気をかもしだしましょう。キャバ嬢もキュンとくるかもしれません。

お客さんとしてキャバ嬢に好かれる5タイプ

1000円札

キャバ嬢に好かれる為には、最初にお客さんとしても好きになってもらわないといけません。嫌われてしまってはお店に行くのも嫌がられます。なので、キャバ嬢のハートをキャッチするための最初の段階として、まずはお客さんとして好かれることからはじめてみませんか。

短時間でどかっとお金を使ってくれる人

大したお金も使わず、長い時間だらだらと居座るのはキャバ嬢に好まれません。どかんと使って、さらりと帰ってくれる人がキャバ嬢は皆好きです。特に人気キャバ嬢は指名が何卓かかぶることも沢山あります。正直一人のお客さんに何時間も相手をしているのは大変です。そんなキャバ嬢の心境も理解してくれる優しいお客さんはキャバ嬢も大好きなんです。

AKBのように自分の達成の為にお金をつかってくれる人

自分がナンバーを上位に保ちたい気持ちを分かってくれ、そのために応援してくれる人はとても好かれます。付き合うことや身体も求めてこなく(本当は心の中で思っていても言ってこない)人はキャバ嬢としてとても付き合いやすいです。応援してくれるのはキャバ嬢としても嬉しいことです。

連絡したら来てくれる人

誰もお客さんが来てくれなくて暇な日はキャバ嬢も仕事になりません。待機席でまったりしているとお店の人や他のキャバ嬢からも白い眼で見られることが多いです。キャバ嬢として恥ずかしいことなのです。特にナンバーに入るキャバ嬢程プライドが高いので、そんな心のうちを察してあげましょう。

イベントごとなどでお金をつかってくれる人

イベントはお客さんを呼ぶためにお店が計画しているものなので、お客さんを呼べないキャバ嬢はお店から干されてしまいます。なので、こういうイベント時こそお店に来て協力してほしいのがキャバ嬢の本音です。そんな本音を分かってくれるお客さんは必然的にキャバ嬢から好まれます。もちろんイベント時以外の時も頻繁に来てくれれば嬉しいですけどね。

沢山知人を連れてきて卓の売り上げに貢献してくれる人

お店にお客さんが団体で来店して、指名客が1人の場合はその卓全体の売りあげがすべてそのキャバ嬢一人のものとなります。なので、とても美味しいのです。お客さんはみんなで払えば大金を使っても割り勘に出来ますしキャバ嬢も売り上げアップにつながります。大勢で飲みに行く際も、二件目は是非お気に入りのキャバ嬢のお店に行ってあげてはいかがでしょうか。きっとキャバ嬢も喜ぶと思いますよ。

キャバ嬢が貰って喜ぶプレゼント

ヴィトンの柄

キャバクラ通い中の人であれば、お気に入りのキャバクラ嬢にプレゼントをあげる機会というのがあると思います。誕生日であったり、何かのお祝いごとだったり・・。人気キャバ嬢であれば何人もにお客さんに同時にプレゼントを貰うこともあるでしょう。そんな中で、いらなおいプレゼントは見向きもされなかったりすます。そんな悲しいことにならないように、私がおすすめのプレゼントを紹介していきます。

ブランド系の品物

ブランド物を貰って嫌がるキャバ嬢は少ないと思います。ただ、結構な品数貰っていたりするので、キャバ嬢が既に持っていないものをちゃんと知ってから購入しましょう。実際持っているものが重なってしまうと売られてしまう可能性が高い。また、好きなブランドものでなかったりしても売られてしまう可能性がある。キャバ嬢の好みをしっかりとリサーチしてからブランド物屋さんに足を運ぼう。

そのまんま!お金

実はこれが一番喜ばれるでしょう。お金に余裕がある人はお金をプレゼントしてあげるのが一番キャバ嬢に好かれる近道です。でも、そのままポンッとお金をあげるのではなく何か名目をつけてあげた方が良いです。何も名目なしにあげてしまうと、いつでもお金をくれるものだと思ってしまうかもしれません。お金をあげる場合はそのキャバ嬢の性格を見てからあげるようにしましょう。あまり図々しいキャバ嬢だとお金を貰えると営業もしつこくなるかもしれません。

キャバ嬢好みの綺麗な柄のドレスなど

もちろんあまり安っぽいとNGですが、高級感のある綺麗な柄のドレスは仕事着なので喜ばれます。毎日使うものですしね。キャバ嬢の好きな色やスカートの丈など最低限の情報を入手してドレス屋さんに行ってみましょう。そしてドレス屋さんの店員にアドバイスを求めるのもいいかもしれません。

逆にいらないものは・・・。

お揃いのもの

ペアのものはあげない方がいいです。それまでいい関係が築けていても一気に冷めてしまう場合があります。お揃いのものは見事彼氏になってから沢山買ってあげましょう。

お花のみ(他のプレゼントも一緒になら可)

人気キャバ嬢であればキャバクラのお店でバースデーイベントなどもすると思います。その際にお花があった方が華やかな感じがするので、プレゼントするのは悪くないですが、それだけになっては良くありません。「これだけ?」と思ってしまうキャバ嬢が多数です。他にも+αでキャバ嬢好みのプレゼントを付けてあげましょう。

今日の同伴プラン

デート

本日は同伴デイ。ということで今日の同伴プランを紹介します。

目立たないところで待ち合わせ

正直知り合いにはあまり見られたくない同伴現場。同じキャバ嬢仲間なら全然OKなのですが、地元の友達などに見られるのは気が進みません。なので、出来る限り目立たないところで待ち合わせします。でもあまりひと気が無さすぎるのも危ないので、待ち合わせ場所は適当・・と見せかけ真剣に選びます。私の場合は(あとは行きたいお店の近くに設定するなどの工夫をします)

ご飯を食べる

今回は大好きn焼き鳥屋さん。個人経営の焼き鳥屋さんで、特別高くはありませんが、出来れば自分で払いたくはないくらいのお値段です。よく同伴に使うお店の一つです。ちなみに、私がよく同伴で使うお店はそれなりに賑やかでかつ知る人ぞ知る的なお店が多いです。あまりにも静かな所(個室など)は苦手です。というかそういう場所はチョイスしません。基本的に同伴で行きたいお店は自分で調べて自分で決めます。最近のお気に入りはこの焼き鳥屋さんと馬刺しの美味しい居酒屋です。同伴は自分も楽しんでなんぼだと思っているので、美味しいものを食べることの出来るお店は徹底的に調べます(暇人ですよね)。

ダーツに行く

これもよくあるパターン。ご飯を食べてそのままお店では、なかなかお客さんは満足しません。「外で遊んだぞ(店以外で)」というステータスが欲しいのです。特にイロコイ混ぜて営業しているお客さんはこのパターンにあてはまります。ご飯だけでなくなにかプラスαをしてからお店に向かいます。ちなみに、私はダーツは苦手です。でもカラオケとかよりはダーツの方が密室感が無くて良いので同伴にはダーツを選択することが多いです。ちなみに、大人数で同伴するときはカラオケでも良いと思います。でも二人の場合はやめておいた方が良いかもしれませんね(特にイロコイ系は・・・)

まさかのプリクラ

最悪パターンがこれです。たまに言い出す人がいるのです。色々言い訳を駆使して断りますが、何度か断り切れずに撮らせれてしまったことがあります。ちなみにその時はサングラスをかけたり帽子を深くかぶったりして、自分と分からないように最大限努力します。本当にお客さんとプリクラ程、嫌なことってないですよね。気付いてないのかな・・・。

お店へ行く

さあ、やっとお店です。ここで使ってもらわなきゃ意味がないですよね。私はお腹一杯ながらも「デザートたべたーい」とか言ってフルーツ盛りを頼むのが定番でした。フルーツ盛りって結構高いので売り上げにつながります。今日もお決まりのフルーツ盛りとカフェパリ(とても飲みやすいお酒)のパターンでした。疲れたなぁ。

こんな男は嫌だ キャバ嬢に嫌われるお客さん3パターン

少し切れ気味な女性

キャバ嬢にとって、良いお客さんも居れば顔も見たくないお客さんも居ます。

「良いお客さんてってカモ客じゃん」

と思うかもしれませんが、最初はカモ客であっても、キャバ嬢だって所詮人間の女なんです。良いお客さんに心惹かれることだって多々あります。実際にお客さんと付き合うキャバ嬢はとても多いです。私の周りでも「元お客さん」とゴールインした人は沢山います。その人達だって最初はただのお客さんだったんです。

では嫌われるお客さんとは、どのようなお客さんでしょう。

「外で会おう」と、しつこいお客さん

これは本当に嫌われます。キャバクラでお金を落とすことなく外でデートするなんて虫のいい話はキムタクレベルでないと厳しいです。やはり、お気に入りのキャバ嬢と外でデートするためにはある程度の出費は覚悟した方が良いでしょう。一回にガツンと出費が無理でも、コツコツと頻繁に店に通うかたちでも良いかもしれません。ただ、あまり人気キャバ嬢ですとあまりお金を出さないのに、頻繁に店に来られても少しの時間しかついてくれないかもしれません(指名が被った場合)。自分でどのようなかたちで通いつめるか、しっかりとプランを練りましょう。

セクハラしてくるお客さん

論外です。へたしたら退店させられます。ちゃんとルールを守って遊びましょう。どうしても触りたくなってしまう人はキャバクラではなくセクシーキャバクラや風俗などに行きましょう。普通のキャバクラは体を触られるのがいやな女の子が働いています。規則を守れない人は嫌われてしまいますよ。

超ケチなお客さん

遊びに来てもお酒を飲ませてくれなかったり「今日は一万しかないから」など貧乏アピールをするのはよくありません。なんのために店に来ているんだと思われます。女の子も仕事でやっているので、最初からお金にならないお客さんは「いらない」と思ってしまいます。仲良くなった後で「今日は少し予算が少ないんだ」というならわかりますが、最初から毎回お金ないということが続くのは女の子から連絡を切られてしまう原因になりかねません。それなりにお金があるときに遊びに行くようにしましょう。

いかがでしたでしょうか。「こんなお客さんはイヤ」と思われるお客さんにならないように、キャバ嬢の性質を少しでも調べてからお店に通い始めると良いかもしれませんね。お気に入りのキャバ嬢が見つかると、お金は使う時もありますが通うのがとても楽しくなりますよ。

キャバ嬢が惹かれる男のタイプ3つ

ハート

現役キャバ嬢が考える「惚れてしまう男の特徴」。キャバ嬢は日々いろいろな男の人を見ています。そんな中で、選ばれる男の人にはどんな特徴があるのか。

意外かもしれませんが、キャバ嬢は「元お客さん」と付き合っていることが多いです。「元お客さん」なので、もちろん最初はお店に通っていた人たちです。なので、キャバクラに通うすべての人にキャバ嬢を彼女に出来る可能性があるのです。もちろん「キャバ嬢に好まれやすいタイプの人」って実際に居るんです。今回はそれをテーマに紹介していこうと思います。

少し引き気味な男の人

キャバ嬢に限らず、いつもイケイケどんどん過ぎるアピールを受けていると一歩引いてしまいませんか。もちろん、押しに弱い女の子も多いので、ある程度の押しは必要ですが、押し売りにならないように気を付けましょう。攻めまくった後は少し引いてみることも大切です。ここで女の子は「え、なんで」と思ってその人を気にするようになるのです。駆け引きかメンドクサイと思う人もいるかもしれませんが、この駆け引きもキャバ嬢を落とす醍醐味ですよ。あまり脈が無いと感じるのであれば「今日で会いに来るのやめようかな・・」と少し引いてみてはいかがでしょうか。

やさしい人

やさしさってやはり大切です。付き合うだけの男の人であれば「顔だけタイプ」でも付き合えますが、将来を考えるとなると話は別です。キャバ嬢は恋愛経験豊富な人が多いので、早く落ち着きたいと思っている人が多いのも現実です。落ち着きたいということは「結婚を意識出来る男の人と付き合いたい」ということなのです。結婚となると日本人は「優しい人」を選ぶ傾向が多いようです。長い長い結婚生活は失敗したくありませんし、心地よいものにしたいですからね。キャバ嬢を落とすために優しさに磨きをかけてみてはいかがでしょうか。

お金持ちな人

キャバ嬢はアルバイトであれ本業であれ「稼げる」仕事です。キャバ嬢を一度やってしまうと社会人でせっせと働くのがばからしくなったりします。なので、キャバ嬢は一度はまると抜け出すのが難しい職業なのです。毎月沢山のお金を貰っているキャバ嬢は、やはりお金持ちに惹かれる傾向にあります。その人と付き合うことによって生活レベルを落とすようなことは絶対にしたくないのです。なので、それなりにちゃんとした地位を築いている人に惹かれることが多いようです。あまりお金ないアピールをするのはよくないでしょう。

いかがでしたでしょうか。皆さんもお気に入りのキャバ嬢を頑張って射止めてくださいね。