キャバクラでケチ客に思われない為の心得

バンビ

キャバクラは普通の居酒屋に比べてとても単価が高いので、ついついケチりたくなりますよね。気持ちはよくわかります。でも、キャバ嬢からしたら「金がないなら(ケチるくらいなら)遊びに来るな」と思ってしまうんですよね。なので今回はシャンパンなど高価なものを頼まなくても、ケチ客と思われない策を紹介します。

最初のドリンク1杯はケチらない

まず最初に、女の子が席についたらドリンクを頼んであげましょう。女の子から「1杯飲んでいいですか」と聞かせてしまった時点でケチ男決定です。フリーだと女の子が何人か入れ替わりますが、女の子が変わるたびにドリンクを頼ませてあげるのがキャバクラでの礼儀というものです。ケチって女の子に好かれるなんて、そんな虫のいい話はありません。私のまわりでケチなお客さんと付き合ったキャバ嬢はひとりも居ませんから。ドリンクといっても、一番安いドリンクでいいのです。だいたい1000円くらいでしょうか。いい女の子を見つける為の初期投資だと思って、そこはケチらないで頂きたいですね。ドリンクをケチらないお客さんは、人気の高いキャバ嬢をつけてもらえる可能性が高くなります。「お金を使ってくれるケチじゃない客」と思われるので。

「お金ないから」的なことは絶対言わない

お金が無いとしても、お金がないという雰囲気は絶対に漂わせないでください。お金ない客には人気キャバ嬢は絶対つけてもらえません。ほとんどの女の子は指名しない限り最初のドリンク1杯以外はあまりねだってこないはずなので(頼んでも自分の儲けにならないので)やはりここでも最初の1杯はケチらないで頂きたいということを念を押しておきますね。私の周りでは指名客でもないのに、高いフードやシャンパンなどを頼んでいる女の子はほとんど見たことありません。どうしても最初の1杯をケチりたいという場合は居酒屋で飲んだ方がマシだと思います。

どうしてもケチりたい場合は客引きのボーイに交渉してみよう

今は客引き自体が少なくなっていますが、どうしてもケチりたい場合は下で客引きにつかまってみましょう。金曜土曜はあまり意味がありません。平日の空いてそうな日を狙って客引きの前を歩いてみましょう。「お兄さん、キャバクラどう?」って絶対言ってきますから。そうしたら「しめしめ」です。ここで、セット時間の交渉をしてみてください。女の子ドリンクサービスという交渉をすると、女の子はケチだと思ってしまうのでセット時間の交渉がおすすめですよ。

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