こんな男は嫌だ キャバ嬢に嫌われるお客さん3パターン

少し切れ気味な女性

キャバ嬢にとって、良いお客さんも居れば顔も見たくないお客さんも居ます。

「良いお客さんてってカモ客じゃん」

と思うかもしれませんが、最初はカモ客であっても、キャバ嬢だって所詮人間の女なんです。良いお客さんに心惹かれることだって多々あります。実際にお客さんと付き合うキャバ嬢はとても多いです。私の周りでも「元お客さん」とゴールインした人は沢山います。その人達だって最初はただのお客さんだったんです。

では嫌われるお客さんとは、どのようなお客さんでしょう。

「外で会おう」と、しつこいお客さん

これは本当に嫌われます。キャバクラでお金を落とすことなく外でデートするなんて虫のいい話はキムタクレベルでないと厳しいです。やはり、お気に入りのキャバ嬢と外でデートするためにはある程度の出費は覚悟した方が良いでしょう。一回にガツンと出費が無理でも、コツコツと頻繁に店に通うかたちでも良いかもしれません。ただ、あまり人気キャバ嬢ですとあまりお金を出さないのに、頻繁に店に来られても少しの時間しかついてくれないかもしれません(指名が被った場合)。自分でどのようなかたちで通いつめるか、しっかりとプランを練りましょう。

セクハラしてくるお客さん

論外です。へたしたら退店させられます。ちゃんとルールを守って遊びましょう。どうしても触りたくなってしまう人はキャバクラではなくセクシーキャバクラや風俗などに行きましょう。普通のキャバクラは体を触られるのがいやな女の子が働いています。規則を守れない人は嫌われてしまいますよ。

超ケチなお客さん

遊びに来てもお酒を飲ませてくれなかったり「今日は一万しかないから」など貧乏アピールをするのはよくありません。なんのために店に来ているんだと思われます。女の子も仕事でやっているので、最初からお金にならないお客さんは「いらない」と思ってしまいます。仲良くなった後で「今日は少し予算が少ないんだ」というならわかりますが、最初から毎回お金ないということが続くのは女の子から連絡を切られてしまう原因になりかねません。それなりにお金があるときに遊びに行くようにしましょう。

いかがでしたでしょうか。「こんなお客さんはイヤ」と思われるお客さんにならないように、キャバ嬢の性質を少しでも調べてからお店に通い始めると良いかもしれませんね。お気に入りのキャバ嬢が見つかると、お金は使う時もありますが通うのがとても楽しくなりますよ。

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